陸海空自衛隊制服図鑑
オールカラー 著者:内藤修/花井健朗出版社:並木書房サイズ:単行本ページ数:127p発行年月:2006年07月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)創設から半世紀以上を経た自衛隊の制服は、数度の「服制の改正」によって、大きく変化してきた。近年の多様化する任務に対応するため、市街地用の戦闘服装や立入検査服装など、従来にはない服装も採用されている。本書は、基本的な服装である常服から礼装、作業服装、特殊服装に至るまで、現用のユニフォームおよび各種き章類を網羅。500点あまりのカラー写真と詳細な解説で再現した日本初の「自衛隊制服事典」である。軍装ファン、軍事研究者、モデラーはもちろん、イラストレーター、服飾関係者にとっても必携の基礎資料である。【目次】(「BOOK」データベースより)1 陸上自衛官の制服(戦闘服装(一般用)/戦闘服装(装甲用) ほか)/2 海上自衛官の制服(常装(男性)/常装(女性) ほか)/3 航空自衛官の制服(航空服装/航空服装(ブルーインパルスの展示飛行時) ほか)/4 防衛大学校学生・防衛医科大学校学生の制服(防衛大学校の学生・常装・校内服/防衛医科大学校の学生・常装・校内服)【著者情報】(「BOOK」データベースより)内藤修(ナイトウオサム)昭和35(1960)年東京都生まれ。広告制作会社勤務、雑誌編集者などを経てフリー記者。軍事や防衛分野の取材活動を続け、専門誌や一般誌に記事などを多数発表花井健朗(ハナイタケオ)昭和34(1959)年愛知県生まれ。帝京大学法学部卒業。写真専門学校などを経てフリーカメラマン。軍事や航空の分野を中心に取材・撮影活動を続け、写真や記事を専門誌のほか、一般誌などに多数発表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 軍事