母が拉致された時僕はまだ1歳だった
著者:飯塚耕一郎/本そういち出版社:双葉社サイズ:単行本ページ数:181p発行年月:2006年09月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)田口八重子さんの息子、飯塚耕一郎氏が“母の拉致”を語る。そこに去来する想いとは…!?「大韓航空機爆破事件」「拉致事件」という未曾有の国家犯罪に巻き込まれた家族を描く、漫画アクション発“北朝鮮拉致事件ドキュメンタリー第3弾”。【目次】(「BOOK」データベースより)八重子と耕一郎2つのアルバム 飯塚繁雄(取材・文/小山唯史)/第1回 大韓航空機爆破事件/第2回 告白/第3回 八重子はどこへ/第4回 事情聴取/第5回 飯塚家の苦悩/最終回 耕一郎の叫び【著者情報】(「BOOK」データベースより)本そういち(モトソウイチ)神奈川県出身。1981年第9回小学館新人コミック大賞入選、1984年第11回講談社ちばてつや賞入賞。その後、アメリカでのアルバイト生活、演劇活動を経て、1988年から再び創作活動を始める。日本プロ麻雀協会所属の麻雀プロでもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> その他