Top > バイオエタノール > バイオエタノールと世界の食料需給
バイオエタノールと世界の食料需給
著者:小泉達治出版社:筑波書房サイズ:単行本ページ数:231p発行年月:2007年09月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)序章 バイオエタノール政策導入の背景と本書の課題・構成/第1章 米国におけるバイオエタノール需給と政策/第2章 ブラジルにおけるバイオエタノール需給と政策/第3章 中国およびその他の国・地域におけるバイオエタノール需給と政策/第4章 日本におけるバイオエタノール需給と政策/第5章 米国および中国におけるバイオエタノール政策の拡大が国際とうもろこし需給に与える影響分析/第6章 ブラジルにおけるバイオエタノール輸出量の増大が国際砂糖需給に与える影響分析/終章 バイオエタノール政策の国際的展開と国際食料需給に与える影響についての考察【著者情報】(「BOOK」データベースより)小泉達治(コイズミタツジ)農林水産省農林水産政策研究所主任研究官。博士(生物資源科学)。1969年石川県生まれ。筑波大学第2学群農林学類(現生物資源学類)卒業後、農林水産省入省。以降、経済企画庁(現内閣府)、総合食料局、米国農務省経済研究所(USDA‐ERS)客員研究員、国連食糧農業機関(FAO)エコノミスト等を経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 工学> その他